満寿屋

満寿屋

【 オンラインショップ 】

[ 自己紹介 ]

満寿屋(ますや)は創業明治15年の紙製品ブランドです。
作家の丹羽文雄氏から依頼されて原稿用紙の開発を始め、何度も試作を繰り返し評判を呼ぶようになりました。その評判は作家のあいだで次々と伝わり、数々の名作が満寿屋の原稿用紙に綴られてきました。そのため、満寿屋の原稿用紙は文学賞がとれるという神話まで生まれました。
現在は原稿用紙だけでなく、便箋、封筒、ノートなどラインナップを増やしています。

[ お客様へのメッセージ ]

書き味にこだわった満寿屋(ますや)オリジナルのクリーム紙で、原稿用紙を中心に便箋、一筆箋、封筒、ノートなどを作っています。普段は販売しないイレギュラーな紙ものも数量限定で出品しますのでどうぞご覧ください。

[ アイテム紹介 ]

◆原稿用紙(クリーム紙)

万年筆での筆記を想定して開発した満寿屋オリジナルのクリーム紙を使用。作家さんのご依頼に応じて作られた原稿用紙はまさにプロ仕様で、満寿屋の代名詞と言える商品です。
長時間書き続けても疲れにくく抜群の書き心地で、目に優しいクリーム色の紙にシンプルな罫線は便箋としてお使いになる方も多くいらっしゃいます。もちろん万年筆だけでなく、ボールペンや鉛筆、筆ペンでも気持ちよく書くことが出来ます。
詳しい仕様説明は こちらから

◆MONOKAKI

原稿用紙と同じく、万年筆での筆記を想定して開発した満寿屋オリジナルのクリーム紙を本文に使用したノート。長時間書き続けても疲れにくく抜群の書き心地が特徴です。表紙には越前和紙を用い、切り絵作家・高木亮氏による表紙デザインはノートに独特の雰囲気を与えています。また厚手の見返しを採用することで、ノートカバーに入れて使用する際も段差による書きにくさを解消します。
詳しい仕様説明は こちらから

◆SNS原稿用紙

手書き投稿を想定して開発された、SNSに特化した原稿用紙。近年お気に入りのペンにお気に入りのインクを入れ、手書きした紙の写真を撮りSNSに投稿する方が増えています。この原稿用紙はその用途に特化して作られた商品です。100字詰の升目の周辺には、写真を撮った後にトリミングがしやすいよう様々なガイドが配置されています。また用紙には書くことを想定して開発した満寿屋オリジナルのクリーム紙を使用し、どんなペンで書いても気持ちよく書くことが出来ます。
詳しい仕様説明は こちらから

[ 公式サイト ]

ホームページ
http://www.asakusa-masuya.co.jp/

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