2019.11.2 Fri – 11.4 Sun

場所:北野工房のまち3階講堂

満寿屋

満寿屋

About us

“満寿屋(ますや)は創業明治15年の紙製品ブランドです。
作家の丹羽文雄氏から依頼されて原稿用紙の開発を始め、何度も試作を繰り返し評判を呼ぶようになりました。その評判は作家のあいだで次々と伝わり、数々の名作が満寿屋の原稿用紙に綴られてきました。そのため、満寿屋の原稿用紙は文学賞がとれるという神話まで生まれました。
現在は原稿用紙だけでなく、便箋、封筒、ノートなどラインナップを増やしています。”

“URL / http://www.asakusa-masuya.co.jp/
Instagram / http://instagram.com/asakusa.masuya/
Facebook / http://www.facebook.com/asakusa.masuya/

お客様へメッセージ

“満寿屋オリジナルのクリーム紙は、万年筆での筆記を想定して開発した特別な紙です。
インクが滲みにくく、裏抜けしにくく、ペン先の滑りが良い。各社万年筆のインクを用いてテストを繰り返し完成された、まさに「書くために生まれた紙」。万年筆だけでなく、ボールペンや鉛筆、毛筆でも心地よく書くことが出来ます。このクリーム紙を用いた満寿屋の商品をぜひお試し下さい。
SNSに特化して開発された『SNS原稿用紙』など変わり種商品もございます。”

Product Photo

多くの作家に愛された満寿屋の原稿用紙

原稿用紙と同じ紙を綴じた書き心地抜群のノート「MONOKAKI」

原稿用紙の罫線を内側に秘めた遊び心ある便箋・封筒「FUTOKORO」

手書き投稿用に開発された「SNS原稿用紙」